小坂流加

  1. ホンスキージョの気まぐれ読書:「余命10年」

    読書好き、書評好きの2人のライターによるオススメ本のご紹介(毎月10日&20日更新)今回の担当は、今回の担当も、JUNKA。本は、こちら。「余命10年」小坂流加 著。書店でふと目が止まったタイトルの横には、「この本の刊行を待たずに逝去した著者が命を賭けて綴った物語」というPOPが立っていました。著者の小坂流加さんは、この本の編集が終わったあと、主人公と同じ難病の病状が悪化し、刊行前に亡くなっ

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こんにちは、大内です。みなさんは時として、「意味」を探して迷子になってしまうことはありませんか。仕事をする意味、頑張る意味、耐える意味、生きる意味…ここまでして頑張る意味があることなのか。自分や周りの人の幸せにとっても意味があることなのか。つらいときほど、そんなふうに意味を探すこともあるかもしれません。

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