しくじり

  1. 「しくじりアラフォー 僭越ながら申し上げます。人生のたしなみ」第9回

    最近、少し思うことがあります。センシティブな問題と思いつつもあえて発信しようと思います。決して否定的なことではないのですが、何か生きていく上で不都合が生じた場合に、「私、メンヘラなんで」 「私、発達障害なので」と、あまりにも精神的疾患を「診断を受けたわけではない」のに

  2. 「しくじりアラフォー 僭越ながら申し上げます。人生のたしなみ」第8回

    一貫してこのようなことをこのしくじりアラフォーで書かせていただいているような気がします。相手のことを思う、ということほど深く、難しいことはないと思います。そして、必ずしも「付き合いの長さ」と「思いやりの深さ」が比例しないことも最近、気づかされることもあります。 様々な職種や人として考えた時、この「当たり前」主張が気になり始めました。

  3. 「しくじりアラフォー 僭越ながら申し上げます。人生のたしなみ」第7回

    私は最近気になっていることがあります。「お金を払っているのだから、そのくらい当たり前でしょう」 という主張。確かに、商品に対する代金であったりサービスに対する料金であったり、支払ったからには、 提供する側も努力することもあるでしょう。 様々な職種や人として考えた時、この「当たり前」主張が気になり始めました。

  4. 「しくじりアラフォー 僭越ながら申し上げます。人生のたしなみ」第6回

    この6月から7月にかけては、地震とお大雨で私の住んでいる地域でも被害がありました。余震や土砂崩れに怯える毎日の中で、私でも少々疲れていますから、更に酷い被害を受けられた方を思いますと、本当にお気の毒でございます。人は有事の際に内省すると私は思っています。例えばこの天災時においても様々なことを考えさせられました。

  5. 「しくじりアラフォー 僭越ながら申し上げます。人生のたしなみ」第5回

    この話は宝くじの話ではありません。「しごと」についてのお話であります。私が自称「しくじり」を名乗っている理由の中には、「私、一山当てるから!」と言いながら、その一山が来ないままアラフォーになったということです。若い頃からそうでした。幸か不幸かある程度はこなしてしまう

  6. 「しくじりアラフォー 僭越ながら申し上げます。人生のたしなみ」第4回

  7. 「しくじりアラフォー 僭越ながら申し上げます。人生のたしなみ」第3回

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